実は必要とされてなかったのかな…落ち込む。

本日、がっかりすることがあった(>_<)。 数ヶ月前に遠路ロマンス消息筋の女房が仕事を立ち上げて、その時に、離れてても就業を手伝ってもらえないかって提案されていて。 でも、数ヶ月たっても身はよっぽど就業らしき就業を買えなくて、単に2つの就業だけ。 しかもたちまち終わっちゃう感じ…。 提案されたきりからきし予行へすすむような談話ももらえてなくて、「パターンが落ち着くまで(私の就業のことは)待ってね」って言われたりもしていたんだけどそのあいだ女房はオフィスにパーツで抜擢してる母親と順調に仕事しているように思えて…。 不安な気持ちがゆっくりつのって、本日たまたま大きくなって気持ちが沈んだから、おそるおそる女房に聞いたら、 「見込める就業はふってる意図。目途にいつ応えられるかわからないから先ずなかったことにして。」 って、言われた。 なかったことにしてって、なんなんだろう…。 自分から提案してきてくれたのに。 提案されてたから、心当たりにしていたポイントだって起こる。 はからずも良否つけられたみたいで、独自を用事noって言われているみたいで。 悲しかった。 恐らくは彼女が女房とかじゃなくてもおんなじ気持ちになってたよ、身(>_<) 提案してくれなきゃよかったのに。とかおもう。 女房と普通に会話したりしたくなくなって、些か単独きりでいたいような気持ちになったし、 そんな話したからギクシャクだし。 うまくいかないな。 なんか、彼女の声明をどこまで信じたら好ましいんだろうみたいな気持ちと、自分自身に価値が見出せなくなる。 ビール飲んで、忘れよう(>_<)。脱毛ラボ スピードコース

「望ましい印象派」という書籍を読みました。

印象派の画家といえば、俺はルノワールを直ぐ思い起こします。「ジュリー・イミテーションの肖像、あるいは猫を抱きつく坊や」という力作が好きです。書斎に行って、「甘い印象派」というガイドブックを見つけました。ガイドブックのタイトルの裏道、TOPも可愛くて、ページを開くと可愛らしくて胸がときめくような図版が長期間載っていたので、借りることにしました。俺は犬が大好きなので、犬が登場する図版も紹介されていて、嬉しくなりました。また博物館で見て驚嘆、フォルトゥーニの「和風型座敷にある画家の子どもたち」が紹介されていました。ガイドブックを通して、色々な力作に会うことができました。こういうガイドブックの中で一番に気になったのは、メアリー・カサットの「浜で遊ぶ子どもたち」という力作だ。むくむくして、ぷくぷくした乳児のしなやかルックスが描かれていて、素敵だなぁと思いました。メアリー・カサットについてはめったに知らなかったのですが、次回博物館に行って、メアリー・カサットの力作をみてきたいと思っています。様々な可愛らしい力作に逢うことができたガイドブックでした。ミュゼ vio 料金