どんなにやる気があって執着があってもダメです。

 それを物語る人が居るので私はまとめてみました。そうですねまあ私がまだまだ上京したての頃はそれこそ何をしたらいいかわからなかったです。水商売だけは絶対に嫌だと思っていました。それだけはやらないと思っていました絵という世界で生活するのもオタクの聖地といわれた場所に入って知ったからです。そこでその関連の絵を描いたら売れると思ったのがきっかげでした。それが今となったら成功するところまで来ていますからね。まあ生活できるくらいまでなって高級車が帰るくらいの収入になったので成功とはいえるのかなと思います。その中でひたすらタレントを目指してた人がいます。しかしその人は今年40歳近くになってもまだ諦められずにタレントに憧れてるのかしらないですがすごい執着を持ってますね。オタクの聖地でメイドとして働いてチヤホヤされてしまったせいだと思います。今やものすごい借金を抱えてるとか一時期は素人アダルトを撮ったりしていたとか聞きますね。人間いい加減もう気が付かないとダメなところはダメだってりしますね。